トップページ | 2005年5月 »

10001回目

GW仕様にオムニバスの曲をテープに録音しました。

オレンジ・レンジ、大塚 愛、平井 賢とポリシーのないテープになってしまいました。

曲のノリの良さは、再びキモイのですが大塚 愛の「さくらんぼ」、しんみり系は平井 賢の「瞳をとじて」でした。

詩の良さはドリカムでした。

「何度でも」

words 吉田 美和

10000回だめで、望みなくなっても

10001回目は、来る

明日が、その10001回目かもしれない。

「来る」というところが、ぐっときました。10000回やって無理でも、10001回目は来るんですね!明日がその10001回目かもしれないんだから、がんばらなくちゃ!と天然に素直な私でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

癒されました

私、仕事柄非常に肩こり症です。今日は、シエン社という歯科書籍専門店の帰りに、リフレッシュサロン「Raffine」に行って来ました。

「Raffine]のミッションは「ストレスフリーの時間の提供」で我々の業界でも「カリエスフリー」(虫歯、詰め物一切無し)という言葉があるように、癒し系にも「ストレスフリー」という新しい素敵な言葉があるんだな、と感心してしまいました。

「Raffine]には、3つのSがあるそうで。Space空間・設備 Sound響き Savor味わい。

イメージはブルーで、店内はレースのカーテンで仕切られエスニック感が漂い、心地よいヒーリング・ミュージックが流れています。

今回はボデーケアコースを選び、澄みきった真っ青な空に浮かぶ柔らかな雲の上に寝ているような、最高のひと時でした。

施術後には、ハーブティーのサービスがあり、リラックス効果を更に高めてくれます。しかし、ここでも担当者は私とのコミュニュケーションを忘れず、ハーブティーを片手に、お話も弾んでしまいました。

自然と笑みがこぼれるくらい、気持ちよかったです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アタックNo.1からの学び

上戸彩主演「アタックNo.1」何故か見てしまうドラマである。前作?同上戸彩主演「エースをねらえ!」も欠かさずに見てしまった。

実は私には姉がいて、幼少期には一緒にアニメの「アタックNo.1」や「サインはV」を見せられていた。当時、バレーボールがブームであったようだ。今では考えられないが、休み時間にOLが会社の屋上でバレーボールをこぞってしていたようだ。

前作の「エースをねらえ!」でもそうであったが、今回の「アタックNo.1」も私にとって、お恥ずかしい話なのであるが感動してしまうドラマなのである。

今回の話も、キャプテンである鮎原(上戸彩)が少しづつ、日本代表チームをまとめていくのであるが、最後に鬼?監督(エースでは宗像コーチの名は有名であるが、アッタクでは船越英一郎のキャラが強すぎ、あごひげにも無理がある)が鮎原を、日本代表を外すところで終わってしまうのである。

これからどうなるのかワクワクドキドキなのである。

「苦しくったって、悲しくたって、コートの中では平気なの」皆さんすいません!キモイですけど最高です!

毎週木曜の9時が待ちどおしい。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

マスターの隣でお酒を飲みました

DSC00714 本日は、私が入っているワクワク系マーケティング実践会の飲み会が渋谷でありました。今回の飲み会は本当の飲み会で、東京の会員有志が10人程集まって、マスター(小阪祐司氏)を囲んだアットホームな飲み会でした。集まった有志は、MBAからお豆腐屋と幅広いマニアックなワクワク系ならではの飲み会でありました。

お話の内容は、ビジネスのお話しかり生き方のお話しかりでした。

非常に勉強になったお話は、人間が行動し目標に向う場合、第一段階、第二段階とちょっとした段階に「ねぎらい」が必要である。というお話であった。

例えば、塾の生徒に英語が出来るようになるためには、まず、単語を覚えさせなければならない。単語を覚える為のアイテム単語カードを使うと覚えやすいよと教えるのである。すると、生徒達はこぞって単語カードを買ってくる。そこで、単語カードを買ってきた事に対して「ねぎらい」をいれるのである。「おおー早速単語カード買ってきたのか!偉いぞ」と。そして、今度は単語カードに単語と意味を書かせて、書けた者に、再び「ねぎらい」を入れる。

こんなように、段階段階で「ねぎらい」を入れると、やる気のない生徒も出来るようになってくるそうなのである。

これを、ビジネスに応用するというお話でした。

いやー!マスターの隣でお酒が飲めるなんて最高の一夜でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

別の物差し

「採用の超プロが教える できる人できない人」安田 佳生著

プロ野球の世界で「二年目のジンクス」というものがあるそうだ。一年目に活躍したルーキーは次の年必ずスランプに堕ちる。これは、「おごり」から起こるそうだ。「おれは全然この世界で通用する」って。

しかし、イチローという選手は、あれだけの記録を残しながら、常に自己否定するという。「自分はまだまだだ」と、柔道の柔ちゃん、マラソンの高橋Qちゃんも同じそうだ、「自分はまだまだだ」と

自己否定とは、一見マイナス思考に感じられるが、マイナス思考とは、「自分には絶対出来ない」という考え方で、自己否定とは「自分はまだまだだ」「だからもっと努力しなければならない」とプラス思考なのである。

マネー¥の虎でおなじみの高橋がなり氏は「負け犬論」で有名であるが、私は最初「負け犬」なんてマイナス思考だなと思っていたが、まさに「負け犬論」も自己否定そのものである。勘違いしてました!がなりさんごめんなさい!私も「地方競馬」から私なりの「中央競馬」目指してます!

先日の中村文昭氏の「物差し」は、色々経験することによって自分の物差しを長くするであったが、安田佳生氏の「物差し」とは、10点満点中、常に自分の評価を5点以下にしろということだ。

私なんか、いつも自分の自己評価が7、8点であった。これでは、いかんのですね。常に5点以下にしなければ。。。

自己否定を習慣化するには自分のもつ物差し自体を常に伸ばし、自分につける最高の評価を、ずっと5点にとどめておくことだ。

これを続けていれば、永遠に自分に満足することはなく、常に努力し続けることが出来る。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

すごいセミナーに行ってきました

先日のセミナービジネス幼稚園(後藤芳徳氏主宰)つながりで、お名刺をいただいた、人材教育ドットコムの篭池さん主催のセミナーに行って来ました。講師は、第一部は「お金ではなく、人のご縁ででっかく生きろ!」の中村文昭氏、第二部は「社会人として大切な事はみんなディズニーランドで教わった」の香取貴信氏、「ザ・リッツ・カールトン・大阪ミスティークツアー」の鬼澤慎人氏。客席には、「チャンスと出逢うための人脈改造」の後藤芳徳氏、「斉藤一人のツキを呼ぶ言葉」の清水克衛氏とそうそうたるメンバーでした。

中村文昭氏講演のアウトプット

中村さんには、田端社長という、超カリスマメンターが存在する。私も、そんな師匠に憧れるのではあるが、私の人生の中に必ず田端社長のような人物に出会っているのだと。それに私は気付いていないのだと。

人間「ああしろ!」「こうしろ!」「お前はだめだ!」などと言われていまうと、その人を避けようとするそうだ。

その通り、かくも私、自分を褒めてくれる人、自分を評価してくれる人と付き合おうとしていた。

私の所属している日本ヘルスケア歯科研究会は、居心地がいい。予防という方向性が皆同じ?だから。一方、今年復帰したスタディーグループ創志会は、メンバーは大好きなのだが、症例発表に関してはかなり厳しい。どう厳しいかって、けちょんけちょんに叩かれる。かなりの情熱ポリシーを持っていないとこの会についていけない。

これも中村流「人生を試されている」ということで、頑張っていきたいと思う。そう思うと何故がファイトが沸いてくる。

次に「自分の物差を長くする」であるが、所謂その人の魅力「人間力」である。中村さんは尾崎豊の大ファンで何回かコンサートに行ったそうだが、ここでまたまた田端社長の登場で「なぜ2回も同じ奴のコンサートに行く?」そこで中村さんは北島三郎のコンサートに行くんですね。訳もわからない歌舞伎なんかにも手を出しちゃう。ある時、中村さんのお店におば様がきて、「君歌舞伎って知っている?」とすかさず中村さん「はい、セリフが長くて私には何が何だかよく分りませんでした」とそのおば様、まさか10代20代の若造に歌舞伎なんて分かりっこないかと高をくくっていたのですが、その日は歌舞伎の話で盛り上がってしまい、後日歌舞伎仲間を何人が引き連れて「このお店の中村さんは歌舞伎に詳しいのよ」だって。商売繁盛。笹もってこいですね。

よく自分に投資しろと言われますが、まさにこれなんですね色々な経験をする。

| | コメント (1) | トラックバック (1)

ブログ始めました!

ブログ、今日から始めました。よろしくお願いします。

タイトルは「成功へのステップ」です。

そうです!このブログが成功へのステップになると信じるからです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トップページ | 2005年5月 »