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患者さんのお話を「きく」には?

患者さんのお話は「聞く」ではいけません

「聴く」でなければならないのです。

なぜならば、

「聞く」には

耳しかありませんが

「聴く」には

耳と目と心があるわけです。

つまり

耳・目・心を動員して全身全霊で受け止める

医療従事者として必要な要素です。

勿論言うまでもないですが、今流行のマスクは外してね!指でOK

日本人の歯の定期クリーニング率を

3%→80%へ

=Dr.シン=

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コメント

なるほど「聞く」と「聴く」の違いがよく分かりますね。
僕も意識して「聴く」を実行したいと思います。

投稿: ハチダイ | 2009年6月 1日 (月) 06時18分

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